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| 利用規約 |
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ようこそ日本内航海運組合総連合会のシステムへ! 利用者のみなさまには、本規約に従ってシステムのサービスをご利用いただきます。サービスを利用することによって、本規約の内容を承諾いただいたものとみなします。本規約の内容は、必要に応じて変更することがございますが、その都度みなさまにはご連絡いたしかねますので、ご利用の際には本ページに掲載されております最新の利用規約をご参照ください。また、各種情報システムのサービスのご利用に付加されているガイドラインにつきましては、それぞれのサービスをご覧ください。各サービスごとのガイドラインは本規約の一部を構成しており、それらすべてを含めたものが利用規約となっております。
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| 1. |
日本内航海運組合総連合会(以下「総連合会」という。)の提供するサービスについて |
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サービスをご利用になる場合には、ウエッブ(インターネットに公開されている文書を検索するためのシステム)にアクセス(コンピュータに接続すること)していただく必要があります。利用者のみなまさには、自らの責任と費用で必要な機器やソフトウェア(コンピュータが動作する手順をコンピュータが理解できる形式で表現したもの)、通信手段等をご用意いただき、それらを適切に設置、操作いただく必要があります。総連合会は利用者のみなさまがWWW(上記「ウエッブ」のこと)にアクセスされるための準備、方法などについて一切関与いたしておりません。 総連合会は現在、各種情報システムのサービスを提供しておりますが、将来、さまざまなサービスを追加したり、または変更、削除したりすることがあります。総連合会は利用者のみなさまが総連合会の提供しているサービスにアクセスすることを承諾しておりますが、サービスの内容や確実な提供、アクセス結果などにつきましては一切保証しておりません。 |
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| 2. | 登録サービスをご利用いただくにあたり | ▲ PageTop |
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ご利用にあたりID(利用者を特定するために使われる符号)登録が必要な総連合会サービスについては次の条件をお守り下さい。
万一上記に違反した場合または真実かつ正確なデータが提供されていないと総連合会が判断した場合には、総連合会は当該利用者のIDを削除し、将来に渡ってサービスの利用をお断りする権利を有しております。 |
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| 3. | プライバシーの考え方 | ▲ PageTop |
| 利用者登録情報および総連合会が取得した利用者に関する情報は、プライバシーの考え方に従って取り扱われます。 プライバシーの考え方は別途 こちらに記載のとおりです。 | ||
| 4. | IDならびにパスワードの管理にはご注意ください | ▲ PageTop |
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IDを登録されている場合、そのIDならびにパスワード(本人のみが知っている符号のこと)の管理は利用者のみなさまの責任において行っていただきます。IDならびにパスワードを利用して行われた行為の責任は当該IDを保有している利用者の責任とみなします。万一、許可なく自分のIDならびにパスワードが第三者に漏洩してしまった場合には総連合会にご連絡ください。また、総連合会のご利用を一時的に終了される際には、その都度ログアウト(パソコン通信サービスの利用を終えて、パソコンや端末から接続を切り離すこと)してください。総連合会はIDならびにパスワードの漏洩、不正使用などから生じた損害については責任を負いませんのでご注意ください。 |
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| 5. | 登録利用者の責務 | ▲ PageTop |
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すべての入力された情報いわゆるコンテンツ(情報、データ、文書、ソフトウェア、音楽、音、写真、映像、ビデオ、伝言、文字など)は、たとえその内容が公知、周知のものであったとしても、または利用者が個人的に取得したものであったとしても、その内容に関する権利は、それらを最初に作成した人(最初に作成した人から正当にその権利の譲渡や許諾を受けた人も含みます)に帰属することを認識してください。利用者のみなさまが総連合会を媒体として他人に掲載、開示、提供または送付するコンテンツに関する責任は、利用者のみなさま自身が負います。総連合会は利用者のみなさまに代わって責任を負うことは一切ありませんし、利用者のみなさまがサービスを媒介として他人に掲載、開示、提供または送付されるコンテンツを管理したり、その内容の信頼性、真実性、適法性を保証したりすることは一切ございません。つまり、利用者がご自身で掲載、開示、提供または送付したコンテンツに関して刑罰を受けたり、損害賠償請求されたり、第三者から異義を申し立てられたりする可能性があることをよくご理解いただく必要があります。総連合会はコンテンツの内容および当該内容を使用したことに起因する損害については責任を負いません。 上記の責務を果たしていただくために、利用者のみなさまが以下の行為を行うことを禁止いたします。
総連合会は、事前にコンテンツを検閲することはいたしません。しかし、総連合会が必要と判断した場合には、サービスを通じて送信(発信)されるコンテンツを削除し、または掲載場所を変更することができるものとします。この総連合会の削除権には、本規約に違反するコンテンツおよび総連合会が問題があると判断したコンテンツを削除する権利も含まれております。 利用者がコンテンツを利用される際は、内容の信頼性、正確性、完成度、有用性(有益性)などについてご自身で判断され、ご自身の責任とリスク(危険)負担のもとで行うことに同意するものとします。したがって、すべてのサービスを含め、総連合会に掲載されているコンテンツは、信用(信頼)することができないものである可能性があることをよくご認識ください。 総連合会は、警察官、検察官、検察事務官、国税専門官、国税職員、麻薬取締官、弁護士会、裁判所等の法律上照会権限を有する者から照会を受けた場合、書面の呈示を求めるものとし、記載事項等を確認のうえ、照会に対して総連合会が必要と認めた範囲内で、コンテンツ及びコンテンツに係る情報を保存し、または開示するなどして協力することができるものとします。 利用者はコンテンツを含むサービスの送信(発信)を受信する過程で、種々のネットワークを経由することがあることを理解し、接続しているネットワークや機器、機材によっては、それらに接続したり、それらを通過するために必要なデータ、信号等の変更がなされる可能性があることを理解したうえで、サービスを利用するものとします。 |
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| 6. |
国際的利用をする場合のご注意 |
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| インターネットは国境を超えて利用されるものであることを十分理解のうえ、利用者はオンライン上での行為やどのような内容のコンテンツが許されるかという点については、利用される国、地域における規制を遵守しなければなりません。とくに、居住されている国から技術的な情報を他国に向けて送信(発信)される場合には、利用者は技術輸出に関する諸法令を遵守することに同意するものとします。 | ||
| 7. | 総連合会に送信(発信)されたコンテンツについて | ▲ PageTop |
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総連合会には利用者のみなさまが送信(発信)したコンテンツを不特定多数の利用者がアクセスできるサービスがあります。このような不特定多数の利用者がアクセスできるサービスに対して利用者がコンテンツを送信(発信)した場合、総連合会に対して、当該コンテンツを日本の国内外で無償で非独占的に使用する(複製、公開、送信、頒布、譲渡、貸与、翻訳、翻案を含む)権利を許諾(サブライセンス権を含む)したものとみなします。また、利用者は著作者人格権を行使しないものとします。 なお、この条項は、他の利用者に対して総連合会が当該コンテンツの使用許諾をすることを約束するものではありません |
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| 8. | 総連合会に対する補償 | ▲ PageTop |
| 利用者がサービス中に送信(発信)したコンテンツ、利用者によるサービスの利用、利用者のサービスへの接続、利用者の本規約違反もしくは利用者による第三者の権利侵害に起因または関連して生じたすべてのクレームや請求については、利用者の費用と責任で解決するものとします。また、当該クレームや請求への対応に関連して総連合会に費用が発生した場合または賠償金等の支払いを行った場合については、その費用の発生原因または賠償金支払いの理由の如何を問わず、利用者は当該費用および損害賠償金等を負担するものとします。 | ||
| 9. | サービスの転売、転用はお断りいたします | ▲ PageTop |
| 利用者が総連合会の提供するサービス、サービスの利用(使用)、サービスへのアクセスについて、その全部あるいは一部を問わず、特定のサービスを除く原則として商業目的で利用(使用、再生、複製、複写、販売、再販売など形態のいかんを問いません)することを禁止いたします。 | ||
| 10. | サービスの利用に関する制約 | ▲ PageTop |
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総連合会は、必要に応じて利用者のサービスの利用に関する諸規定を作成し利用の制約をする(たとえば、一日に送受信できるメールの数量、総連合会が利用者のために割り当てるディスク容量(記憶装置の容量)、アクセス時間などについて規定することなど)権利を保有しています。 総連合会は、利用者のメールや掲示などの通信内容やサービス上のコンテンツを削除し、または保存しなかったことについて一切責任を負いません。また、総連合会は一定期間にわたって使用されないIDやアカウント(利用者を識別するための符号)を削除する権利を保有しています。 総連合会が必要と判断した場合には、利用者のみなさまに通知することなくいつでもサービスの利用に関する諸規定を改訂することができるものとします。 |
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| 11. | サービス内容の変更等 | ▲ PageTop |
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総連合会が必要と判断した場合には、利用者のみなさまに通知することなくいつでもサービスの内容を変更、停止または中止することができるものとします。総連合会がサービスの内容を変更、停止または中止した場合にも、利用者に対しては一切責任を負わないものとします。 |
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| 12. | 登録ID等を削除する場合がございます | ▲ PageTop |
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総連合会が必要と判断した場合には、利用者ID、パスワード、アカウントを削除し、サービスの利用を禁止し、サービス内のコンテンツを削除する権利を保有しています。この総連合会の権利は、利用者が利用規約の内容または趣旨に違反した、あるいは利用規約の精神に照らして不適切な行為を行ったと総連合会が判断した場合などにも行使されますが、それらに限らず総連合会自身の裁量で行使いたします。 総連合会が必要と判断し特定の利用者に対してサービスの提供を中止する場合、総連合会は、当該利用者のID、アカウント等を無効とし、関連する情報や保存しているファイル(一定の規則で記録したデータのまとまり)を削除するとともに当該利用者が将来にわたって、当該情報、ファイルおよびサービスにアクセスすることを禁止することができるものとします。この場合、総連合会はサービスの提供中止に関し、当該利用者および第三者に対して一切責任を負わないものとします。 |
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| 13. | 広告主との取り引き | ▲ PageTop |
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サービス中に広告(懸賞広告を含む)、宣伝を行っている広告主との取り引き(懸賞等のプロモーション(勧誘)への参加を含む)は、利用者と当該広告主の責任において行っていただきます。つまり、商品等の代金の支払い、契約条件の決定、保証、担保責任などはすべて利用者と広告主が当事者として責任を負うことになります。総連合会はサービス中に掲載されている広告によって行われる取り引きに起因する損害については一切責任を負いません。 |
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| 14. | リンクの扱いについて | ▲ PageTop |
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サービス中から他のウェッブサイトやリソース(コンピュータが稼働するために必要なメモリー、入力装置、出力装置、制御装置、磁気ディスク装置などのこと)へのリンクをしたり、第三者が他のウェッブサイトやリソースへのリンクを提供している場合があります。この場合、総連合会は当該サイトやリソースを管理しておりませんので、総連合会以外のサイトやリソースの利用(使用)可能性については責任を有しておりません。また、当該サイトやリソースに包含され、または当該サイトやリソース上で利用が可能となっているコンテンツ、広告、商品、役務などについては一切責任を負うものではありません。したがって、総連合会にはそれらのコンテンツ、広告、商品サービスなどに起因または関連して生じた一切の損害(間接的であると直接的であるとを問いません)について賠償する責任はありません。 |
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| 15. | 総連合会の財産権 | ▲ PageTop |
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利用者は以下の事項を認識しなければなりません。
利用者は、総連合会、提携先、広告主に事前の文書による承諾を受けた場合を除いて、サービスもしくはソフトウェアまたはそれらに包含される内容(一部あるいは全部を問わず)を複製、公開、送信、頒布、譲渡、貸与、翻訳、翻案、使用許諾、転載、再利用しないことに同意するものとします。また、利用者が本条項に違反した場合には、当該コンテンツ、個々の情報(データ)、情報(データ)の集合体、ソフトウェアおよびそれらを複製、公開、送信、頒布、譲渡、貸与、翻訳、翻案、使用許諾、転載、再利用物の利用(使用)を総連合会が差止する権利ならびに当該行為によって利用者が得た利益相当額を総連合会が請求することができる権利を有することに、利用者はあらかじめ承諾するものとします。 総連合会は利用者に対し、総連合会が利用者に提供しているソフトウェアのオブジェクトコード(プログラミング言語で作成されたプログラムをコンピュータが理解できる機械語に一括変換する開発ツールセットを使って、プログラムをコンピュータが理解できる機械語に変換した元のプログラムのこと)を一度に一台のコンピュータ上で実行することができる非独占的、一身専属的な権利を許諾します。ただし、利用者がソフトウェアを複写、修正、改変、二次利用したり、リバースエンジニアリング(ソフトウェアの開発工程を逆にたどり、その構造や機能を解析して、製品に機能を反映させること)、逆アセンブル(機械語をアセンブル言語(機械語とほぼ1対1に対応する短い英単語とアドレスやデータなどの数値を組み合わせた命令を並べた言語)に変換すること)などの方法でソースコード(コンピュータが理解できる機械語に変換する前の、人間が理解できるプログラム言語で書かれたプログラムのこと)を解読したり、譲渡、再実施許諾したりすることは禁止いたします。 利用者は総連合会によって利用者に提供されているインターフェイス(2つ以上の機器をつなぐ場合に必要な各種の手順、装置、命令、技術、あるいはそれらの規格や仕様そのもののこと)以外の手段を用いてサービスにアクセスしてはならないものとします。 |
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| 16. | 無保証 | ▲ PageTop |
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サービスの利用(使用)は、利用者ご自身の責任において行っていただきます。総連合会はサービス内容(真偽、正確性、第三者の権利を侵害していないこと等々)、提供の状態、アクセスの可能性、使用の状態については一切保証しておりません。 総連合会は、・サービスが利用者の希望を満たすこと、・サービスの提供に不具合やエラーや障害が生じないこと、・サービスから得られる情報等が正確なものであること、・サービスを通じて入手できる商品、役務、情報などが利用者の期待を満たすものであること、・提供されるソフトウェアの不具合やバグ(プログラム上の誤りのこと)が修正されること、については一切保証しておりません。 サービスを利用してダウンロード等の方法で入手するすべてのものは、ダウンロード等を行うことを含めて利用者ご自身の責任で行っていただきます。リスクは利用者ご自身が負担することになりますので、これらの行為の結果生じる損害については利用者がすべて責任を負います。 利用者が総連合会から直接またはサービスを通じてアドバイスや情報を得た場合であっても、本規約が規定されている内容を超えて保証を行うものではありません。なお、当該アドバイスや情報利用者から伝えられた限られた情報に基づいて行われるものですので、当該アドバイスや情報自身についてもその内容の真偽、適格性、正確性について保証するものではありません。 |
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| 17. | 総連合会の賠償責任の制限 | ▲ PageTop |
| 利用者は、・サービスを利用したこと、または利用できなかったこと、・サービスを通じて取り引きを行ったり情報を入手した商品を交換しもしくは役務を代替させるために費用を要したこと、・利用者の送信(発信)やデータへの不正アクセスや不正な改変がなされたこと、・サービス中の第三者による発言、送信(発信)や行為、・その他サービスに関連する事項、に起因または関連して生じた一切の損害について、総連合会が賠償責任を負わないことに同意します。 | ||
| 18. | 通知または連絡 | ▲ PageTop |
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ID登録されている利用者への通知または連絡が必要であると総連合会が判断した場合には、メールまたは郵便を用いて行います。 利用者の方が、総連合会に対し連絡が必要であると判断した場合には、それぞれ該当する窓口あてにメールまたは郵便を用いて連絡を行うものとします。総連合会は、原則として電話、来訪による連絡はお受けいたしかねます。 |
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| 19. | 著作権について | ▲ PageTop |
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総連合会は第三者の知的財産権を尊重しており、利用者のみなさまも同様に第三者の知的財産権を尊重するよう努力するものとします。万一、ご自身の著作物の著作権が侵害されたと判断された場合には、総連合会に対し次の情報をご提供ください。
上記について情報をご提供いただくことは、総連合会が何らかの行為を行うことを保証するものではありません。 |
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| 20. | 準拠法、裁判管轄 | ▲ PageTop |
| 本規約の準拠法は日本法とします。また、サービスまたは本規約に関連して総連合会と利用者の間で生じた紛争については東京地方裁判所を第一審専属管轄裁判所とします。 | ||
| 21. | 利用規約違反について | ▲ PageTop |
| 利用者の方が、本利用規約に違反するような行為等を発見された場合には総連合会までご連絡ください。 | ||